「きのことツナとカブの葉の和風パスタ」を作ってみました

本日のディナーは「きのう何食べた」5巻90ページに登場する「きのことツナとカブの葉の和風パスタ」です。

必要な食材

しめじ しいたけ

かぶの葉と茎 パスタ

ニンニク めんつゆ

コショウ 牛乳 ツナ

作り方

①しめじとシイタケとカブの葉と茎を切ったりする。

ちなみに私はかぶの葉と茎は手に入らないのでスルーです。

②パスタを茹でている間に、ニンニクを香りがたつまで炒め、かぶの葉・茎を炒め、キノコ・ツナを入れる

ニンニクは安定のチューブで、かぶもスルーです。ちなみに、毎度のことですが、ニンニクチューブを炒めるとめっちゃ跳ねて危険なので避難します。しかし、かぶの葉や茎がないと緑がなくてなんか完全に茶色いです。

③めんつゆ・コショウ・牛乳で味付けをして、パスタとからめて完成です。

牛乳を入れるってなんかビックリです。そして、完成してみても蕪の葉と茎が無いので、仕上がりが真っ茶色です。蕪の葉と茎ってどこに売ってるのかなあ。ほしい。

感想

うーん。なぜでしょう。味付けをした時にちゃんと味見して大丈夫だと思ってたんですが、いざ食べるとなぜか味がうっすーって感じでした。またリベンジします。多分理由はツナがオイル系ではなく水煮だったことが敗因だと思います。食べ終わるまで気づきませんでした。というか、ツナにオイルと水煮があることを初めて知りました。次からは気を付けて買いたいと思います。

ちなみに、このメニューは麺つゆでほぼ味付けがされるので、麵つゆの味で味が決まってしまいますので、おいしいと思う麺つゆで作ることが基本だと思います。市販の麺つゆって意外と味がいろいろ違うんですよね。最近まで知らなかったですけど。

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