マンガ「織田シナモン信長」を読みました。

今回読んでみたのはマンガ「織田シナモン信長」です。

読み始めたきっかけは、元宝塚歌劇団男役スターの七海ひろき様がこのマンガのアニメ版で声優をされると聞いたからです。私は七海ひろき様のことが在団中から大好きで、今もラジオを普段聞かない私が、欠かさず毎週聞いているほどなのですが、そこで声優をされると告知されていたのを聞いて、どのような作品かとても気になっていました。ラジオで紹介もされていたのですが、信長が転生して犬にって時点で???って感じでした。

「織田シナモン信長」

織田信長が現代に犬になって転生していて、なぜか周りの犬も前世戦国武将だった人達っていうコメディマンガです。

感想

私の感想は、すっごく可笑しかったっていう言葉につきます。本当に可笑しいです。これ以上感想をどう書けばいいか思いつかないほど可笑しいとしか言えません。

最初は七海ひろき様が声を担当されるのは、三津秀人ってキャラクターなのかぁ。明るいキャラクターで似合ってるなあとかも思っていたのですが、それが吹っ飛ぶくらい可笑しいです。犬の姿の格好のまま、前世だとこうとか描かれるともう反則です。可笑しいとしか表現できなくて申し訳ない感想になってしまいましたが、とにかく笑えます。

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