【本音で口コミ】クンダルの柔軟剤を使ってみた【香り・使い方・量】

本日のブログは、クンダルの柔軟剤のご紹介です。

柔軟剤って、洗濯物の仕上がりが大きく変わる上、服を着る時のテンションまで変わるよね。服が良い香りだとテンション上がる。

というわけで、色々な柔軟剤を使ってみてるわけだけど、

今回は、クンダルの柔軟剤を使ってみたので、どんな感じか口コミレビューするのに合わせて、1回の使用量など使い方をご紹介していきたいと思います。

【本音で口コミ】クンダルの柔軟剤を使ってみた【香り・使い方・量】

本ブログの内容

クンダルの柔軟剤を使ってみた口コミレビュー

クンダルの柔軟剤は、みなさんが口コミレビューを探して当ブログに訪れてくださるので、ご期待にお応えしようかと、買って使ってみました。

というわけで、

クンダルの柔軟剤が家に届いたときに一番思ったのが、めっちゃデカっ!!てこと。Amazonで買ったから、ネットの画像しか見てなくて、こんなデカイと思わなかった。どれぐらいデカイかって言うと、高さが私の前腕くらいで、太さは、両手で円を作ったくらいのサイズ感です。1.5kgあるから、使うたびに持ち上げるの結構大変。せめて取っ手付けてほしい。

まぁこのでかさの上に3倍濃縮らしいから、経済的といえば経済的なんだけど。使い勝手って大事だよ。

で、使うときに思ったのが、え?計量カップないの?ってこと。なんか、ボトル自体に横にメモリあるから、それで量ってってことみたいだけど、柔軟剤入れる時って斜めにするじゃん?それでどうやってボトル横のメモリで量るのよ?天才か?って状態になるのは私だけでしょうか。だから、私は、以前使ってた柔軟剤の計量カップ部分だけとっておいて、それを使って量ってる。

ちなみに、クンダルの柔軟剤の人気の香りは、アンバーバニラらしいよ。でも私は、チェリーブロッサムにした。同じ人気のクンダルのシャンプーを使った時にチェリーブロッサムの香りを選んで使ったんだけど、良い香りだったし、シャネルのチャンスみたいな香りってことで、周りにも評判良かったんだ。

洗濯をしてる間は、めちゃくちゃ良い香りが漂ってきて、やっぱ洗濯っていう家事の中で、この瞬間が一番好き。

で、室内干しで乾かした後の服を嗅いでみた感じ、ちゃんと良い香りがしたよ。他の方の口コミ見てると、乾いたら香りがしなくなったっていう口コミ見かけるけど、少なくとも私の場合は、ちゃんと香りしたよ。若干柔軟剤を入れ過ぎた可能性は否定しないけどね。あんまり香りがしすぎても、周りの人の香りの好みもあるから、迷惑になっちゃいけないし、私的には、このくらいの香りで良いんじゃないかなって思った。

柔軟剤としての、洗濯物を柔らかくしてくれる効果については、少なくともタオル、バッキバキにはならなかったよ。今のところ許容範囲じゃないかなって思ってる。

トータル的には、パケが使いづらいことを除いては良いんじゃないかなって思った。

クンダルの柔軟剤の使用量・使い方

クンダルの柔軟剤で一番困惑するのは、使い方だよね。

とりあえず、使用量と、使い方を紹介すると、

使用量については、3倍濃縮らしいから、

普通の洗濯機の場合、洗濯物が45ℓ以下の時は15㎖、45~90ℓの時は30㎖、90ℓ以上の時は45㎖投入すればOKです。

ドラム式洗濯機の場合、洗濯物が3㎏以下の時は15㎖、3~5㎏の時は30㎖、5㎏以上の時は45㎖投入すればOKです。

使い方については、

このでっかいボトルを傾けながらどうやって横のメモリで量るんだって感じだから、とりあえず私は、前に使ってた柔軟剤の計量カップ部分を使い回してる。だって無理でしょ。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク