モッチスキン「吸着もちパック」をご紹介【口コミ・使い方】

本日のブログはモッチスキンの吸着もちパックのレビューです。そして、使い方や購入場所なども紹介していきます。

モッチスキン「吸着もちパック」をご紹介【口コミ・使い方】

モッチスキン「吸着もちパック」が気になる方

「モッチスキンの吸着もちパックの口コミレビューが知りたい。YouTubeであかりんさんが紹介していたけど実際どうなの?どこで買って、どうやって使うの?メリット、デメリット、実際に使っている人の口コミレビューを見てみたい」

こういった疑問にお答えしたいと思います。

本ブログの内容

  • モッチスキン「吸着もちパック」を実際に使ってみた正直な感想【口コミ・レビュー】
  • モッチスキン「吸着もちパック」のメリット・デメリット
  • モッチスキン「吸着もちパック」の購入場所
  • モッチスキン「吸着もちパック」の使い方
  • モッチスキン「吸着もちパック」がおススメな方

モッチスキン「吸着もちパック」を実際に使ってみた正直な感想【口コミ・レビュー】

くすみ・乾燥・毛穴 洗い流してもっちりふくふく肌へらしいです。

私は週3の使用頻度でお風呂で使って、1個使い終わったので、実際に使ってみた正直な感想を申し上げますと、普通のパックです。ニキビや毛穴に効くとかそういった分かりやすい効果は正直ありませんでしたが、ピリピリするような刺激などはありませんでした。

モッチスキン「吸着もちパック」のメリット・デメリット

モッチスキン「吸着もちパック」のメリット
  • 効率的
  • 使うたびにゴミが出ない
モッチスキン「吸着もちパック」のデメリット
  • 洗い流しづらい
  • 自立しない

モッチスキン「吸着もちパック」のメリット①効率的

モッチスキン「吸着もちパック」は洗い流す系のパックなので、お風呂に入っている間や、体を洗っている間のついでに効率的にパックをすることができて、時短です。

モッチスキン「吸着もちパック」のメリット②使うたびにゴミが出ない

モッチスキン「吸着もちパック」は洗い流す系のパックなので、シートパックのように毎回ゴミが出ません。

モッチスキン「吸着もちパック」のデメリット①洗い流しづらい

洗い流し系パックはモッチスキン以外にも毛穴撫子や酒粕パックやヨーグルトパックなどいろいろ使ってみましたが、一番洗い流しづらい気がします。それだけ吸着しているのかもしれません。

モッチスキン「吸着もちパック」のデメリット②自立しない

洗い流す系のパック共通の悩みですが、パッケージが自立しません。

私の場合は、無印良品のひっかけるワイヤークリップを使って問題を解消しています。これをつかえば、ぶら下げておけて、倒れることもありません。

モッチスキン「吸着もちパック」の販売店舗

販売店としては、東急ハンズで見かけましたが、私はAmazonで購入しました。ドラッグストアでは見かけたことがありません。

モッチスキン「吸着もちパック」の使い方・使用頻度

モッチスキン「吸着もちパック」の使い方は、

洗顔後、手のひらに3cmくらいとり、目と口周りを避けて顔全体に伸ばします。私はお風呂に入って体を洗っている間に使用しているので、体を洗っている間はパックはつけっぱなしです。時間が経ったら、ぬるま湯をなじませてから洗い流します。

ぬるま湯をなじませるのが、少しでも肌に負担をかけず洗い流すポイントです。

使用頻度は公式には週に2、3回となっています。私自身も週3で使っています。

モッチスキン「吸着もちパック」がおススメな方

・パックはしたいけど、時間がない方

パックはしたい。でもお風呂の後で、10分もパックを付けたまま待つ時間はない。みたいな忙しい方には洗い流す系のこのパックは向いていると思います。

ニキビができたりピリピリしたりすることもありませんでしたので、普通のパックとして使えると思います。

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