ロクシタンは好きなブランドで、
ただ、今回のアーモンド モイスチャライジング シャワーオイルについては、正直に言うと……
私はちょっと微妙でした。
特に気になったのが、泡立ちと使い心地。
一方で、洗い上がりの肌はガサガサせず、潤いを感じました。
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この記事では、実際に使ってみた泡立ち、香り、洗い上がり、
ロクシタン アーモンド モイスチャライジング シャワーオイルを使ってみた
今回使ったのは、ロクシタンのアーモンド モイスチャライジング シャワーオイル。
Amazonのビューティーボックスに入っていたので、
ロクシタンは私も好きなブランドで、コスメやボディケアなど、
なので今回も期待して使ってみたのですが、
泡立ちがかなり物足りない
私が一番気になったのが、泡立ちです。
この商品はシャワーオイルなので、
ただ、私が実際に使ったところ、
もちろん、
私はこれまでにも他ブランドのシャワーオイルを使ったことがあり
ところが、このアーモンド モイスチャライジング シャワーオイルは、
細かい泡にはなるけれど、ふわふわにはならない。
なんというか、水をかき混ぜたときにできる泡に近い感じ。
伝わるかな。笑
私は泡で身体を洗いたいタイプなので、ここはかなり残念でした。
濡れた肌に使うと、滑りが少し気になる
使い方としては、濡れた肌にシャワーオイルをつけて、
ただ、私の場合は、
オイルだからもっとスルスル伸びるのかなと思っていたのですが、
泡立ちも含めて、私にとっては「気持ちよく身体を洗える」
香りはかなり好みが分かれそう
香りも、私はちょっと独特だと思いました。
アーモンド モイスチャライジング シャワーオイルには、ローズマリー、ベルガモット、バニラ、
私が実際に感じた香りは、
「フラワーとガソリンの間」
みたいな感じ。
かなり個人的な表現ですが、本当にそんな印象でした。
私は正直、あまり好きな香りとは言えませんでした。
なので、香りについては万人受けするタイプではなく、
香りの感じ方は人によってかなり違うので、
洗い上がりの肌は、意外といい
ここまでかなり辛口ですが、
身体を洗った後に、肌がガサガサする感じはありません。
むしろ、潤いが残っている感じがありました。
なので、
「泡立ちや使いやすさは好みじゃないけど、
というのが私の感想です。
ここは、商品名に「モイスチャライジング」
ただし、これはあくまで私が実際に使って感じた使用感です。
ロクシタン アーモンド シャワーオイルの使い方
基本的には、濡れた身体に使います。
私が確認した使い方
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身体を濡らす
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シャワーオイルを肌につける
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軽く泡立てながら身体を洗う
-
洗い流す
通常のボディソープのように、
私は泡立ちが物足りなく感じましたが、
ロクシタン アーモンド シャワーオイルを使った本音まとめ
実際に使ってみた感想をまとめると、こんな感じです。
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項目 |
私の感想 |
|---|---|
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泡立ち |
ふわふわにはなりにくい |
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使用感 |
滑りが少し気になった |
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香り |
独特。私はあまり好みではなかった |
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洗い上がり |
ガサガサせず、潤う感じ |
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総合評価 |
仕上がりはいいけど、使い勝手が好みではない |
ロクシタンのブランド自体は好きなのですが、今回のアーモンド モイスチャライジング シャワーオイルについては、
特に、泡で身体を洗いたい私には、泡立ちがかなり残念。
洗い上がりの肌はいい感じだったので、そこは評価しています。
でも、
「身体を洗うなら、やっぱりふわふわの泡が欲しい!」
というのが私の本音です。
というわけで、私の中では……
洗い上がりは好き。でも使い勝手が好きじゃない。
そんなシャワーオイルでした。
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記事の構成や文章の整理にはAIを補助的に活用していますが、商品の使用・撮影・評価・感想はすべて実際の体験に基づいています
