ラリンのシャワーオイルって、普通のボディソープと何が違うの?
シャワーオイルってサボンなどでも見かけるけど、
今回は、ラリンの「デッドシーミネラルズ シャワーオイル」を実際に使ってみました。
使ってみて感じた洗い上がり、泡立ち、香り、使いやすさ、
ラリンのシャワーオイルを使ってみた口コミ
結論から言うと、私は普通のボディソープより、
ラリンのシャワーオイルにはアルガンオイルやホホバオイルなどが
実際に使ってみると、普通のボディソープで洗ったときよりも、
「体を洗った後のつっぱる感じが苦手」という人には、
そして、個人的に使いやすかったのがポンプ式。
お風呂場で使うものって、
片手で出せるので、いちいち容器を持ち上げなくていい。
こういう地味な使いやすさって、
ラリンのシャワーオイルは泡立たない?
ここは気になる人が多いと思う。
ラリンのシャワーオイルは、泡立たないわけではありません。
ただ、普通のラリンのボディソープと比べると、
私の感覚では、
なので、
「体はモコモコの泡で洗いたい!」
という人には、ちょっと物足りないかもしれません。
逆に、泡立ちよりもしっとりした洗い上がりを重視する人なら、
香りはどんな感じ?
今回使ったのは「デッドシーミネラルズ」のシャワーオイル。
公式ではイチジク、サンダルウッド、
ただ、香りが全くしないわけではなく、
香りって本当に好みがあるので、ここは店頭で確認できるなら、
ラリンは香りのあるボディケア用品が多いので、
ラリンのシャワーオイルとボディソープの違い
シャワーオイルと普通のボディソープの違いで、
私が実際に使ってみた感覚では、
|
シャワーオイル |
ボディソープ |
|
|---|---|---|
|
泡立ち |
控えめ |
しっかり |
|
洗い上がり |
しっとり |
すっきり |
|
使用感 |
オイルっぽさあり |
一般的なボディソープに近い |
|
向いている人 |
乾燥感が気になる人 |
泡で洗いたい人 |
という感じ。
なので、どちらが上というより、好みの問題だと思います。
私は「今日はしっとり洗いたい」
ラリンのシャワーオイルの使い方
使い方は簡単。
濡らした肌になじませて、そのまま洗い流します。
泡立てて使うこともできますが、実際に使ってみた感じでは、
オイルっぽいテクスチャーを肌に広げて、そのまま洗い流す感じ。
「ボディソープ=泡立てるもの」という感覚で使うと、
でも、これはこれでアリ。
シャワーオイルの後にスクラブを使う
私はボディケアでスクラブも使うので、
シャワーオイル → スクラブ
の順番にしています。
先に体を洗って、その後にスクラブ。
その方が私には使いやすいです。
ただし、スクラブは毎日使うものではないので、
ラリンのシャワーオイルはこんな人におすすめ
実際に使ってみて、こんな人にはおすすめだと思いました。
-
ボディソープの洗い上がりがつっぱるのが苦手
-
しっとりした洗い上がりが好き
-
泡立ちよりも使用感を重視したい
-
ポンプ式のボディケア用品が好き
-
香りのあるボディケアが好き
-
ラリンのボディケアを試してみたい
逆に、
「体は絶対にモコモコの泡で洗いたい!」
という人なら、
ラリンのシャワーオイルを使ってみた結論
ラリンのシャワーオイルを実際に使ってみて、
泡立ちは控えめなので、
でも、普通のボディソープよりも乾燥感が気になりにくく、
そして、ポンプ式なのも便利。
毎日使うものって、こういう「面倒じゃない」
ラリンはスクラブなどのボディケア用品も充実しているので、
記事の構成や文章の整理にはAIを補助的に活用していますが、商品の使用・撮影・評価・感想はすべて実際の体験に基づいています
