【本音で口コミ】ロクシタンのボディローションを使ってみた|夏の保湿におすすめ? | 眠れる森のベル

【本音で口コミ】ロクシタンのボディローションを使ってみた|夏の保湿におすすめ?

本日のブログは、ロクシタンのボディローションを実際に使ってみた口コミレビューです。

今回使ってみたのは、ココナッツとライムのような爽やかな香りが特徴の「コンバワ シア」のボディローション。

ボディローションって、ボディクリームより軽いから、

「冬はちょっと物足りないけど、夏なら使いやすそう」

と思って、私はしばらく使うのを待っていました。

そして実際に夏に使ってみたら、

やっぱりボディローションって夏に使いやすい。

しかも今回、久しぶりにポンプ式のボディローションを使ったんですが、

ポンプ、めちゃくちゃラクじゃん。

ということにも気づいてしまいました。

今回は、ロクシタンのボディローションを実際に使ってみた本音口コミとして、伸びの良さ、保湿力、ベタつき、香り、ポンプの使いやすさなどをご紹介します。

ロクシタン ボディローション 口コミ

ロクシタンのボディローションを実際に使ってみた本音口コミ

まず、今回使ってみて良かったのが、

とにかく伸びがいい。

ボディローションなので、ボディクリームほど重くありません。

手に取ったときから比較的ゆるめで、肌に伸ばすとスルスル伸びていきます。

全身に使うものなので、これって結構重要。

ボディクリームって、保湿力は高いけど、商品によっては全身に伸ばすのにちょっと力が必要だったりするんですよね。

その点、ロクシタンのボディローションは伸ばしやすい。

そして、肌になじむのも早いです。

ポンプ式って、やっぱり便利だった

今回、久しぶりにポンプ式のボディケアを使ったんですが、

ポンプってこんなにラクだったっけ?

と思いました。

最近はチューブタイプのボディクリームを使うことが多かったんです。

チューブも便利なんですよ。

そのまま全身にピューと出して、腕や脚に塗れるから。

ただし、

握力がいる。

これ、地味に重要(笑)。

お風呂上がりって、もう疲れてるじゃないですか。

そんなときに、硬めのチューブを両手で一生懸命押してクリームを出すの、私はあまり好きじゃない。

その点、ポンプなら、

「はい、出す」

で終わる。

久しぶりに使ったら、めちゃくちゃ快適でした。

しかも今回のボディローションは、ポンプが詰まるようなこともなく、クリームが出にくいというストレスもありませんでした。

このくらいのゆるさのテクスチャーとポンプの組み合わせ、かなり使いやすいと思います。

保湿力はあるけど、重すぎない

ボディローションなので、当然ですが、ものすごく重たい保湿感ではありません。

でも、塗るとちゃんとうるおう感じはあります。

私は夏に使うなら、このくらいの軽さがちょうどいいと思いました。

ただ、

「全然ベタつきません!」と言うのは嘘になる。

そこは正直に言っておきたい。

塗った直後は多少ペタッとします。

そのまますぐベッドに入ったら、シーツにちょっとくっつく感じが気になる人もいると思う。

でも、ボディクリームのような重さではないので、少し時間を置けばそこまで気になりません。

冬の乾燥が厳しい時期なら、私はもっと重めのボディクリームを選びます。

逆に夏なら、このくらいの軽さの方が使いやすい。

ロクシタンのボディクリームとの違いは「重さ」

以前、ロクシタンのボディクリームも使ったことがあるんですが、そちらはかなり重め。

なので、私の中では、

冬=ボディクリーム

夏=ボディローション

という使い分けがかなりしっくりきます。

もちろん肌質や好みにもよりますが、ボディローションの方が軽くて伸ばしやすいので、暑い季節でも使いやすいと思います。

香りは強すぎない

今回使ったものはシトラス系の香り。

商品名どおり、柑橘系の爽やかな香りです。

ただ、香水みたいに、

「うわ、めちゃくちゃ香る!」

という感じではありません。

あえて嗅いだら、ほんのり柑橘系の香りがするくらい。

これくらいなら、香りの強いボディケアが苦手な人でも比較的使いやすいんじゃないかなと思います。

私はボディケア用品に多少香りがあるのは好きだけど、ずっと香りが上がってくるタイプは疲れることもあるので、このくらいの控えめさは好きです。

👉Amazonで口コミレビューを見る

 


そもそもボディローションって何に使うの?

「ボディローションって何のために使うの?」

という人もいると思うんですが、私の場合は、顔と同じように考えています。

顔には化粧水をつけて、クリームなどで蓋をしますよね。

だったら、

なんで体には何も塗らないの?

という考え方。

私はお風呂上がりに全身を保湿して、その最後の蓋をするような感覚でボディローションを使っています

私の中では、ボディローションは乳液に近い存在。

もちろん商品によって保湿力は違いますが、

「化粧水→乳液」

の体版として、

「水分を補う→ボディローションで蓋」

くらいに考えると分かりやすいと思います。

ボディケアをすると、やっぱり肌は違う

私はボディケアを結構ちゃんとする方なんですが、やっぱり続けていると違いは感じます。

手は人からよく見られるので、

「手、綺麗ですね」

と言っていただくことがあります。

また、エステなどで全身を見られますが、

「何使ってるんですか?」

「肌、綺麗ですね」

と言われることもあります。

もちろん、これは私の元々の肌質もあると思います。

だから、

「これを使えば全員が同じ肌になれます!」

なんてことは絶対に言えません。

肌質は人それぞれですからね。

ただ、私は、

元々の肌質に頼り切るんじゃなくて、今の状態をできるだけ保つことが大事

だと思っています。

これ、以前先輩から言われた言葉なんですが、

「アンチエイジングっていうけど、アンチエイジングより現状を保つことの方が大事」

と言われて、なるほどなと思ったんですよね。

確かに、何かが大きく悪くなってから取り戻すより、

「今の状態をできるだけ維持する」

という考え方の方が、私には合っていました。

「あれ?」と思った時に対処する

もう一つ、エステの方から言われて印象に残っている言葉があります。

それが、

「あれ?と思った時に対処することが大事」

という話。

ちょっと肌の状態が変わった。

なんか乾燥してきた気がする。

前よりカサつく気がする。

そういう「ちょっとした違和感」を放置していると、その状態がいつの間にか日常になってしまう。

そして、それが自分にとっての「普通」になってしまう。

確かにそうだなと思って、私はできるだけ早めにケアするようにしています。

だから、ボディケアも、

「別に今困ってないし」

ではなく、

今の状態を保つためにやるもの

くらいに考えています。

ロクシタンのボディローションはこんな人におすすめ

今回使ってみて、特におすすめしたいのはこんな人。

  • 夏でもボディケアをしたい

  • 重たいボディクリームが苦手

  • 伸びのいいボディローションが好き

  • ポンプ式の使いやすいボディケアが欲しい

  • 香りは強すぎない方がいい

  • ロクシタンのボディケアを試してみたい

逆に、冬の乾燥対策として、とにかく重たい保湿感が欲しい人なら、私はボディローションよりボディクリームを選びます。

ロクシタンのボディローションを使ってみた結論

今回使ってみて、一番感じたのは、

「夏のボディケアって、これくらい軽い方が続けやすいな」

ということ。

伸びが良くて、肌になじみやすく、ポンプも使いやすい。

香りも強すぎない。

多少ペタつきはあるけれど、ボディクリームほど重くない。

なので、夏場のボディケア用品としてはかなり使いやすいと思います。

そして現在、今回使ったものはラストチャンス商品になっていて、通常よりお手頃に購入できるタイミング。

もちろん、一般的なボディローションと比べれば安いものではありません。

でも、

「ロクシタンのボディローション、一度使ってみたかった」

という人なら、お試しとして検討するのはアリだと思います。

ボディケアって、毎日やるとなると結局「使いやすいかどうか」がかなり大事。

ポンプを押して、スルスル伸ばして、さっと塗れる。

私はこういう面倒くさくないボディケア、かなり好きです。

👉Amazonでチェック


記事の構成や文章の整理にはAIを補助的に活用していますが、商品の使用・撮影・評価・感想はすべて実際の体験に基づいています

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク