【本音で口コミ】リリーシルクのナイトキャップを使ってみた【効果】【デメリット】【使い方】【洗い方】

本日のブログは、リリーシルクのナイトキャップのご紹介です。

皆様、艶っつやのしっとり絹のような髪の毛に憧れませんか?

そんな方におすすめな、一晩で効果を実感できる方法は、シルクのナイトキャップを使用することです。

じゃあ、シルクのナイトキャップのおすすめブランドはどれなのかというと、「リリーシルク」です。

リリーシルクのナイトキャップはAmazonでも買えますが、Amazonの口コミレビューに色々書いてあるけど、実際のところどうなのか気になりますよね。

そこで、リリーシルクのナイトキャップを実際に使った効果やデメリット、ロングヘアの方にはかぶり方などの使い方や洗い方などご紹介していきたいと思います。

【本音で口コミ】リリーシルクのナイトキャップを使ってみた【効果】【デメリット】【使い方】【洗い方】

本ブログの内容

  • リリーシルクのナイトキャップを実際に使ってみた正直な口コミレビュー・デメリット
  • リリーシルクのナイトキャップのかぶり方・使い方
  • リリーシルクのナイトキャップの洗い方

リリーシルクのナイトキャップを実際に使ってみた正直な口コミレビュー・デメリット

リリーシルクのナイトキャップ
しっとりツヤツヤになれる

リリーシルクのナイトキャップを実際に使った1日目から効果を感じます。朝起きて鏡を見たら、髪の毛が艶っつやでしっとりまとまっていて、最高な状態になっています。あまりの変化にちょっと感動します。

Amazonの口コミレビューに内側がシルク素材ではないという口コミレビューがありますが、織りの関係でツルツル面とツルツルじゃない面があるだけで、ちゃんと内側もシルク素材で、効果もちゃんと感じたので、大丈夫です。ていうか、シルク100%製品だし。

また、Amazonの口コミレビューに、ゴムの伸縮がなく、脱げるという口コミレビューもありますが、ゴムの伸縮は普通にありますし、実際に使って一晩過ごして朝になっても、脱げていることはありませんでした。ちなみに、私の寝相は多分普通だと思います。多分ね。

さらに、しっとりツヤツヤ効果だけでなく、私的にうれしいのは、セミロング以上の方には分かっていただけると思うのですが、寝る時に寝返りを打つたびに邪魔に感じるまとわりついてくる髪の毛との戦いが終焉を迎えたことです。マジでストレスフリーです。ボブとか髪の毛が短い方でも髪の毛が顔に当たって痒くて気になるってこともあると思うんです。そういうストレスから完全に開放されます。

そして、このまとわりついてくる髪の毛との戦いが終焉することによって、肌と髪の毛が擦れることがなくなり、美肌まで手に入れられます。1石3鳥です。好き。

サイズ感的には、私はロングヘアで、頭蓋骨小さい系の人間ですが、かぶった感じ結構余裕あるので、普通の頭の大きさの方なら普通に大丈夫だと思います。

デメリットとしては、しっとり効果のおかげで、前髪がペタっとしてしまうことです。でも、アイロンでクルッとすれば、特に問題ありません。

潤ツヤ効果が感じられないって方は、シャンプーやトリートメントのせいもあるかもしれません。しっとりツヤっとなるシャンプーなどを使った際には効果をかなり感じますが、サラサラふわふわ系になるシャンプーなどを使用した際には潤ツヤ効果が薄かったです。

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リリーシルクのナイトキャップのかぶり方・使い方

使い方は、かぶって寝るだけです。

リリーシルクのナイトキャップのかぶり方は、とりあえず、そのままかぶって髪の毛がセミロングとかロングの方は、はみ出た部分の髪の毛をお団子にする時みたいにクルクルっとしてナイトキャップの中に押し込めば、かぶれます。

デメリットとして紹介した前髪がペタっとなるのがどうしても嫌だっていう方は、前髪だけ出すっていうかぶり方をしてもいいかもしれません。

ちなみに、リリーシルクのナイトキャップには、ゴムタイプやリボンタイプなど色々な種類がありますが、私的にはゴムタイプがおすすめです。

リボンタイプだと、結局リボンのひもや結び目が気になりますし、最悪ほどけてきます。

ゴムタイプはゴムの跡が付きそうだから、リボンタイプの方が良いのではないかと思う方もいらっしゃるかと思いますが、私の場合特にゴムの跡は付きませんでした。

なので、リボンタイプよりゴムタイプの方がおすすめです。

リリーシルクのナイトキャップの洗い方

リリーシルクのナイトキャップの洗い方は、公式さん的には手洗いということなんですが、

めんどくさがりな私は、洗濯ネットに入れて、ドライコースで洗うという洗い方をしています。

決して推奨された正式な洗い方ではありません。

ちなみに、美髪になりたいって方は、シルクのナイトキャップだけでなく、木櫛もおすすめです。

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