【本音で口コミ】ジルスチュアートのファンデーションを使ってみた【色選び】

本日のブログは、ジルスチュアートのファンデーションのご紹介です。

ファンデーションの色選びって悩みますよね。なので、実際使ってみた感じ、どんな感じなのか色選びについてもご紹介していきます。ちなみに、ジルスチュアートのファンデーションは、クッションファンデーションも基本色展開が同じだと思うので参考にしてみてください。

今回使ってみたのは、ジルスチュアートのファンデーション:エヴァーラスティングシルクパウダーファンデーションクリスタルパーフェクションです。パウダーファンデーションがどんな感じだったかも口コミレビューしていこうと思います。

【本音で口コミ】ジルスチュアートのファンデーションを使ってみた【色選び】

本ブログの内容

ジルスチュアートのファンデーションを使ってみた口コミレビュー

ジルスチュアートのパウダーファンデーションを使ってみたんだけど、

パウダーファンデーションだから、サッサッと塗り終わるのがやっぱり良いよね。パウダーもいらないし。

塗ってみた感じ、結構カバー力はあって、赤味とかニキビ跡とかはコンシーラー無しでもきれいに隠してくれます

ただ、毛穴の開きについては、隠してはくれないかな。これはパウダーファンデーション共通の悩みかも。基本さらしていくスタイル。

特にパウダーファンデーションは、乾燥しがちだから、乾燥しないかどうかも大事だと思うけど、夏に使ってみた感じ、塗って10分くらいは、なんかちょっと乾燥っていうか水分奪われてるような感覚があったんだけど、マスクをして1日過ごしても、本当に乾燥してくるってことはありませんでした。

ファンデーションの持ちも、結構良くて、崩れたとしても、崩れ方がきれいで、素肌となじむ感じで、崩れるっていうより、剥がれるので、崩れてるってあまり分からない。結構良いと思う。化粧直しできる時ばかりじゃないから、崩れてもキレイって大事。

マスクに付くかどうかについては、鼻の部分は完全に付いたけど、それ以外は特に付いたりしなかった。

ジルスチュアートのファンデーションは、トータル的に結構良いファンデーションだと思う

ただ、日焼け止め効果が、SPF25/PA++と弱めなので、夏に使うにはUVカット効果が心もとない。だから、一緒に使う下地を日焼け止め効果が高い物にするか、下地の前に日焼け止めを塗るか、ファンデーションの後に、日焼け止めスプレーをするか、する必要があると思う。

ジルスチュアートのファンデーションの色選び

ジルスチュアートのファンデーションに限らず、ファンデーションって色選びに困りますよね。

そこで、ジルスチュアートのファンデーションの色選びについて紹介したいと思います。

まず、ジルスチュアートのファンデーションの色展開は、101リネン、202アイボリー、103ヌード、204サンド、105タンの5色展開です。(今回紹介したパウダーファンデとクッションファンデは同じ5色展開です。)

前提として、私は色白なイエベ(すっごいイエベではない感じ)です(夏でちょっと日焼けしたかも、ちょっとだけね)。

今回103ヌードの色を使ってみましたが、そこまで黄色すぎない色展開だなって思いました。で、色白な私が塗ってみて、ちょっとだけ自分の肌より暗い色味かなって思ったので、このくらいで良いかなって思いました。イエベの色白さんは103ヌードかな。

ブルべの方で色白な方は、202アイボリーだと、ちょっと103よりピンクっぽい色なので、そちらを選ぶとよさそうです。

イエベの方で、マジですっごい色白だよって方は101リネンかな。ただし、基本自分の肌よりちょっとだけ暗い色を選ばないと、顔が首からポップアップして見えて、顔が大きく見えるから、そこだけは注意だよ。

健康的な肌の色の方は、204サンド、それより濃い色だと105タンになります。

ジルスチュアートのファンデーションの色展開は、ブルべさんでもイエベさんでも使いやすい色展開なんじゃないかなって思いました。

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