【口コミ・色味・成分】エスプリークのファンデ:ピュアスキンパクトUVを使ってみた

本日のブログは、エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVのご紹介です。

ファンデーションを選ぶのって、乾燥するかとか、カバー力とか、色味とか難しいですよね。

そこで今回は、エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVを実際に使ってみたので、正直な口コミレビュー色味成分などご紹介していきたいと思います。

【口コミ・色味・成分】エスプリークのファンデ:ピュアスキンパクトUVを使ってみた

本ブログの内容

エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVを使ってみた口コミレビュー

エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVを使ってみたけど、

正直普通のパウダーファンデーションって感じ。

塗った感じまず思ったのが黄色っ!!て思った。詳しくは下の色味の項目で書くけど、黄色いです。

で、カバー力は、赤味は隠してくれるけど、ニキビ跡とか、毛穴とかはさらしていくスタイル。

ある意味ナチュラルに見えると思う。

夏に使ってみたけど、朝塗って夕方まで一日中乾燥することはなかったとこは良かった。

マスクには、鼻の部分が完全に剥がれたみたいについてしまいます。だから、当然鼻の部分のファンデーションは剝がれた状態になります。

なので、メイクのもちは正直そこまで良くはないけど、もともとナチュラルな仕上がりなので、メイクが崩れても馴染む感じで逆に目立たないかもしれません。

そしてUVと銘打っている割には、日焼け止め効果はSPF26/PA++とかなり低めです。夏に使うには全然物足りません。夏に使うなら、下地にUVカット効果の物を使うとかしないと無理だと思う。

正直私的にはこれでなくちゃ感は全然ないファンデーションだった。

エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVの色味

エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVの色味は正直黄色い色展開だと思います。

私は、色白なイエベですが、そこまで肌の色味が黄色い方ではありません。そして、最近ちょっと日焼けしました。

で、エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVの中でも一番中間色っぽいOC410オークル(普通の明るさの自然な肌色)を使いましたが、日焼けした状態で、肌の明るさ的には、別に良いかなって思ったけど、とにかく色味が黄色かったです。

だから、ブルべさんにはかなりきびしい色展開だと思います。

肌の色味が黄色くないよ、ブルべだよって方は、正直PO-205一択だと思います。ピンクオークルは、この1色しか発売されていません。

イエベさんでも、色白さんならOC-405、普通ならOC-410、健康的な色ならOC-415などオークル系の色味が良いと思います。

肌の色味が明らかに黄色っぽいよって方なら、色白ならBD-300、普通ならBD-305、健康的な色ならBD-310などベージュオークル系の色味を選ぶとよさそうです。

なぜファンデーションはこうも黄色い色味の物が多いのでしょうか。肌が黄色くない身としては、選択肢がいつもかなり狭まります。

エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVの成分

エスプリークのファンデーション:ピュアスキンパクトUVの成分は以下の通りです。 

タルク、 (フッ化/水酸化/酸化) / (Mg/K/ケイ素) 、 (ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン) クロスポリマー、ポリメタクリル酸メチル、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、シリカ、ナイロン-12、 (HDI/トリメチロールヘキシルラクトン) クロスポリマー、ラウロイルリシン、コハク酸ジエチルヘキシル、アスコルビン酸、オリーブ果実油、セラミド2、トコフェロール、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、BHT、 (パルミチン酸/エチルヘキサン酸) デキストリン、アミノプロピルトリエトキシシラン、アルミナ、アルムK、イソノナン酸イソトリデシル、ジメチコノール、ジメチコン、ステアリン酸、トリエチルヘキサノイン、ハイドロゲンジメチコン、ポリメチルシルセスキオキサン、メタクリル酸メチルクロスポリマー、含水シリカ、水、水酸化Al、水添レシチン、フェノキシエタノール、酸化チタン、酸化亜鉛、酸化鉄、硫酸Ba

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