本日のブログは、キールズの「クレム ドゥ コール ボディクリーム」を実際に使ってみた口コミレビューです。
キールズのボディクリームって、保湿力はどうなの?
香りはどんな感じ?
テクスチャーは使いやすい?
そんな疑問をお持ちの方もいると思います。
私も実際に使ってみたので、今回はテクスチャー、保湿力、香り、
キールズのクレム ドゥ コール ボディクリームを使ってみた
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まず結論から言うと、
保湿力が悪いわけではないけれど、私は「これじゃなきゃ」
そして、それ以上に気になったのが、
ここはかなり気になりました。
テクスチャーは硬め。でも伸びは悪くない
手に出してみると、かなりしっかりした硬めのテクスチャー。
垂れてくるような柔らかいクリームではありません。
ただ、肌に伸ばしてみると、意外と伸びは悪くないです。
とはいえ、個人的にはちょっと滑りが悪いというか、
どちらかというと、軽いボディミルクというより、
塗り終わった後はベタベタする感じはなく、
一番気になったのは「中身が出しにくい」
そして、私が一番気になったのがここ。
とにかくボトルから出しにくい。
ボトル自体が結構しっかりした硬めのプラスチックなのですが、
振っても出てこない。
押しても出てこない。
逆さまにしても、なかなか出てこない。
頑張って振って、ようやく少し出てくる感じです。
しかも、頑張って押し出すと、
いや、全身に塗るんだから、もう少しスムーズに出てほしい……。
私は途中から、ボトルを逆さまにして保管するようにしました。
それでも、最初の一回は出てきても、
結局、また振る。
また出す。
この繰り返し。
正直、かなり使いづらいです。
中身の硬さを変えるか、
ここはぜひ改善してほしいところ。
キールズのボディクリームの保湿力は?
ボディクリームに求めるものといえば、やっぱり保湿力ですよね。
実際に使ってみて、肌が乾燥することはありませんでした。
なので、保湿力が全然ないというわけではありません。
ただ、
「うわ、めちゃくちゃ保湿されてる!」
というほどの強いしっとり感も、私は感じませんでした。
悪くはない。
でも、個人的には「あえてこれを選ぶ理由があるかな?」という感じ。
しっかりした保湿感を求めている方なら、もう少し「
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キールズのボディクリームの香りは?
香りについては、
なんというか、
昔ながらの飴っぽい香り。
少しハッカっぽいような、生姜っぽいような……。
「いい香り!」という感じではないのですが、
私はちょっと不思議な香りだな、と思いました。
香りの強いボディクリームが苦手な方には、
キールズのクレム ドゥ コール ボディクリームの成分
キールズのクレム ドゥ コール ボディクリームの成分についても確認してみました。
私が確認した時点では、
※成分名は私が確認した表示をもとにしたものなので、
主な成分として、
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PCAナトリウム
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アラントイン
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スイートアーモンドオイル
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アプリコットカーネルオイル
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ココアシードバター
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アボカドオイル
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トコフェロール
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アロエベラ葉汁パウダー
などが記載されています。
植物由来のオイルやバターなども配合されています。
ただ、成分だけを見て「絶対に高保湿!」と判断するのではなく、
キールズのボディクリームはおすすめ?
実際に使ってみた私の感想をまとめると、
保湿力:○
伸び:○
ベタつき:○
香り:△
容器の使いやすさ:△
という感じ。
肌が乾燥することはなかったので、
でも、私が一番気になったのは、やっぱり中身の出しにくさ。
毎日使うボディクリームだからこそ、
そして、保湿力についても「悪くないけれど、
なので、
「キールズだから絶対これ!」というほどではないかな。
というのが、実際に使ってみた私の本音です。
逆に、キールズのスキンケアが好きで、クレム ドゥ コールを使ってみたいという方なら、
ボディクリームは毎日使うものなので、保湿力だけではなく、
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記事の構成や文章の整理にはAIを補助的に活用していますが、商品の使用・撮影・評価・感想はすべて実際の体験に基づいています
